iPhone6

Diary

「iPhone 6」と「iPhone 6 Plus」を、数時間使ってみて気付いたこと。

iPhone6

今朝10:00、iPhone 6 Plus を購入。

ついに購入!しました。

1週間前、僕は迷わず「iPhone 6 Plus(以下 Plus)」を、予約。
でも、ほとんどの人は「iPhone 6(以下 6)」なんでしょうか。

Apple – iPhone

Plusを持つと、会う人すべてに「6とPlusはどっちがええの?」と、100%質問されるので、先に書いておきますね。(すでに、何回か質問されてますし。)

ちなみに今日は、6 を購入したばかりの mako_wis くんと一緒に仕事していたので、6 と Plusをじっくり比較できました。その中で気付いたことも含め、いろいろと。

僕が Plus を選んだ理由

  • 6 は「少し大きい」と感じるだろうな。
  • Plus は「めちゃ大きい」と感じるだろうな。
  • でも、人間って慣れる生き物でしょ。
  • 2年後には、6 が小さく感じて、「Plus の大きさが業界標準になっているのでは?」と、勝手に予測。
  • ならば、迷わずPlus を買っておけばいいや。
ということで、Plus で即決。

ええ、安易でした。
Plusは、僕が想像できなかった課題を、色々と提供してくれそうです。

「6」について感じたこと

いい!5よりも少し大きく、薄く、軽い!
近未来の最強デバイスが登場しました。
非の打ち所がありません。まさに最強。

「5の進化版が来たな、さすがApple」という、静かな感動が押し寄せます。

「Plus」について感じたこと

大きい・・・、なんだこれ。
実際に使ってみるとめちゃくちゃ大きい。

これをずっと持ち歩くのかよ、って。
駅とかでパパっと出すには辛そうだなあ。
「iPad mini の mini」という表現が正しいかと。

「どや、この大画面」って、Appleからの挑戦状でしょうか。

まとめ

最初の数時間は、「あー6だったかな」と。

でもね、「画面が大きな新しいiPhone」っていう感覚は新鮮。
持ち運びに不便なモバイルデバイスを手に入れてしまいました。
少しの後悔(?)と、なんとか使い倒してやろうという熱い想いが交錯中。

Plusの大画面をどれだけ活用できるか、でしょうね。
WEBを快適に閲覧できたり、本やマンガを読んだり、など。
大画面ならではの新たな使い方も発見できるかもしれません。

本体サイズが大きいなんて、覚悟のうえさ。
Appleが作ってくれた新しいiPhone。感謝の気持ちを込めて愛用します。

今、どちらにしようか迷われている方へ

僕は、ですよ。(現時点では)迷わず「6」をおすすめします。

でも、Plusの大きさって慣れちゃえば平気なのかも。
数カ月後には「Plus最高だよね!」ってこともありえます。

大画面に価値を見いだせる方、あえてリスキーなモバイルライフを送りたい方は、僕と一緒に「Plus」の新しい可能性を追求しましょう!

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