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つぶやき Archive
痩せ方についての理想論
- 2010-07-03 (土)
- つぶやき
痩せることって、本当に難しいじゃないですか。
30過ぎると特に、「食べたら太る、食べなくても痩せない」っていう事態に陥るので。
痩せ方っていう部分で、僕の理想としてはですね。
誰しも経験があると思うんですが、
「精神的に安定してて、体調も良好で、行動力もあって、満たされてるから無茶な食欲もなく、自然にベストな体重に落ちてくるから、さらに安定してくる」っていう。
そのループにハマることができれば、苦労なんていらないだろう、って。
無理して痩せたって、リバウンドの嵐にさらわれる。
ええ、さらわれてました。
できない運動したって、どうせ長続きしないじゃないですか。
ええ、長続きしませんでした。
高いお金払ってエステとかに行くのは、僕には無理でしょ。
ええ、無理です。
僕がいうベストな状態に持っていくのって、多分人それぞれ方法は違うと思うんですけどね。
僕的には、現状ベストな方法が分かっただけでもラッキーだったかなあ、と。
で、そのベストな方法っていうのは、次のエントリにて!
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痩せる理由
- 2010-07-03 (土)
- つぶやき

無茶な減量はしてませんよ、ほんとに。
自分的にはツボな方法を導き出せたので、自然に落ちている感じで。
僕が実践した方法は、のちほど。
まあ、人それぞれ理由はあると思うんですが。
僕にとっては、「痩せる理由」というよりは、「太るのがイヤな理由」になると思います。
「綺麗でいたい」とか、「若く見せたい」とか、言い方は人それぞれでしょうね。
僕の場合は、「変わりたくない」っていうところで。
久々に会った人に、「あれ?太った~?」とか言われるの、ぶっちゃけ、最大の屈辱(笑)。
なんで、そこまでイヤなのか、ほんとに自分でも分からないんですが、とことんイヤなんですよ、そこだけは。
30過ぎてしみじみ思うんですが、みんなあきらめ始めるじゃないですか。夢とか恋愛とか仕事とかルックスとか、色々と。
「僕はあきらめてないよ、僕は若い頃と何も変わらないよ。」っていうのを自分でも認識したいみたいで、それを如実に示せるのが見た目であり、数字で示せるのが体重だから、っていうところでしょうか。
目標は、10年前の体重「63kg」。
2010年内に達成できれば!
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復活。更新。
- 2010-07-03 (土)
- つぶやき
えーっとですね、しばらくの間といいますか、かなりの間、ブログ更新が停滞していてすみませんでした。
って、誰に謝る必要もないはずなんですけども、更新が止まることで、僕なんぞに気を遣ってくださってくださる方もたくさんいたみたいで。ご心配のお声を掛けてくださったみなさま、本当にありがとうございました。
停滞していた理由は色々とありまして、今後も本当にまったーりと更新するんじゃないかなあ、と。色々あるんですよね、色々。
余談ですが、ちびっとだけブログのデザインテーマが変わってます。はい、僕は飽きっぽい男なんで。
というわけで、ぼちぼち復活します。
こんなくだらないブログでよければ、今後ともよろしくお願いしますね。
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クラウドクラウドクラウド
- 2010-04-30 (金)
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余談ですが、『ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン』 の、カッコいい主人公は「クラウド」君です。はい、余談ですね。
ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン
モヤモヤモヤモヤと、色んなことを考えつつ、その悩み自体がまさにクラウドだったわけですが、そのクラウドの隙間から光が差してきて、ようやく長いトンネルを抜けたなあ、と。
まさに、僕のモヤモヤを解決したのは「クラウド」っていうキーワードで、今すべきこと、実現すること、将来のこと、それらすべてが偶然にも「クラウド」っていうキーワードで完結したような気がします。
自分的な「悩みクラウド」を振り払って、目指すテーマは「クラウド」っていう、何が何だかな意味不明状態ですが、僕的にはかなりスッキリ。
クラウド君がバイク乗るみたく、疾走。
そう、疾走ですよ、カッコよく疾走しないとね。
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ツイッターの存在価値や魅力みたいなものを自分なりに考えてみた
好きな人は好きなツイッター。
嫌いな人は嫌いなツイッター。
ええ、僕も流行に身を任せてつぶやき始めましたが、たしかにツイッターの魅力はわかりづらいですね。
僕なりの解釈で勝手に言い切りますね。
ブログを例にすると分かりやすいかと。
- ブログを読むのが好きな人
- ブログを書くのが好きな人
- ブログを読むのも書くのも好きな人
- ブログをビジネスツールとして使う人
「1」の人は、好きな有名人をどんどんフォローすれば、それだけで新しい世界が一気に広がります。ホリエモンさんが、リアルタイムでつぶやいてる世界ですもん。無理に自分がつぶやく必要もなくて、情報収集だけでもかなりの価値があります。
「2」の人は、どんどんつぶやいてくださいね。アウトプットにはなんらかの価値がありますんで。
「3」の人は、問答無用で楽しめちゃいます。
「4」の人は・・・。どうなんでしょうね。まだ未知数でないかと。
1~4、どれにもあてはまらない人は・・・、まあ、ご近所付き合い程度に・・・。
僕的には、ツイッターって「つぶやく」っていうことにフォーカスされますけど、「つぶやきを見る」ほうが凄いなあ、と。
だって、雲の上の存在、有名な人のつぶやきがリアルタイムで見えるなんて、昭和の時代には考えられなかった話なんですよ、こりゃ。
「どうしてつぶやかないといけないの?」では敷居が高いので、「あの人のリアルタイムを見てみよう」っていうノリだけで、十分楽しめるんでないかと。
ちなみに、僕は「3」な人間だと思われます。
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最優先で削られる「アウトプット」
- 2010-04-30 (金)
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「仕事が忙しいから、ブログ更新が滞ってます。」
とか、そういうのは言っちゃあダメですよ。だめだめ。
誰しもそうですけど、「アウトプット」って、最優先で削れらますよね。
ええ、最優先で削っていた僕は、ヒヨッコだなあと感じるわけです。
「インプット」はそりゃあ重要ですけど、アウトプットへの比率をもうちょい増やさないと、って。
それらの比率・バランスについては、色々とご意見あるかとは思いますが、僕の中でのベストな結論は、「インプット量とアウトプット量は同等」っていうところでしょうか。
じゃ、自分のための時間が1日に4時間あるとすれば、2時間はアウトプットに注ぎ込むべきだろう、って。
もうちょいアウトプットの重要性に気付けよ!って、自分に喝をいれつつ。
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「悪徳なビジネスモデル」を考えてみる
- 2010-04-11 (日)
- つぶやき
悪いことはしちゃあダメだし、警察に捕まるようなことも、絶対に絶対にダメですよ。
っていう前提のもとで。
世間的に、「悪徳なビジネスモデル」を考える人達って本当にスゴいなあ、と。
だって、「オレオレ詐欺」なんて、凡人には絶対に発想できないでしょ。
「【オレオレ】って名乗って、高齢層から金を巻き上げてやろう」っていう、そんなこと、普通は絶対に考えられない。
アイデア自体も凄いし、それをきちんと行動に移すこともすっごいなあ、と。
行動→検証→拡大→マニュアル化、っていう流れも、見事に作りあげているわけですし。
世間の波にも見事に乗るじゃないですか。
税金だの法律だの、新しい風に乗って、また新たな(悪徳ではありますが)ビジネスモデルを考えるわけですから。
「悪徳」でなければ、それらのアイデア・先見性・実行スピードは、本当に凄い。
「悪徳でない」ビジネスをしている人達よりも、凄い気すらしちゃいます。
惜しむらくは、「悪徳」であるっていうこと。
「人の役に立ち、刑法に触れない」のか、「人を悲しませ、刑法に触れる」のか、そこの線引きだけかと。
「悪徳ビジネスモデル」を考えている人達が180度視点を変えれば、「悪徳でない、素晴らしいビジネスモデル」をバンバン生み出しそうなのに、本当に惜しいなあ、って。
「悪徳」でない人も、「自分が悪徳だったら、こんなこと思いつくんだろうか?」っていう視点になると、ちょっと面白いのかもしれません。
僕も試してみましたけども、全然ダメダメで。
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不満大敵
- 2010-03-12 (金)
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自分のやるべきことが、なんとなくうまくいかないとか、気分が悪いとか、腹が立つとか、なんで俺だけ、とかとか。
それって、不満が原因だそうです。
なんで、油断大敵ならぬ「不満大敵」だそうで。
対象が自分であれ、人であれ、モノであれ、不満がある以上、幸せにはなれないんでしょうね。
それを覆すには、感謝でしょう、やっぱし。
ああ、そういえば、感謝の気持ちを忘れていた自分が、そこにいるじゃん。
いかなる理由があれど、感謝の気持ちを忘れていた僕は、明らかにサイテーな奴だなあ、と。
まずは誰に謝ればいいのか・・・、ごめんなさい!
そしてとりあえず・・・、このブログを読んでくださっているみなさま。本当にありがとう!!!
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自動操縦
- 2010-03-12 (金)
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とにもかくにも、爆発的な行動力を生み出したいんですよねえ。
爆発的な行動にて
で、そのために、「頑張らなきゃ!」っていうんじゃ、ダメ。
そんなこと意識せずとも、自動的に爆発的な行動にむすびつけたいなあ、と。
それを、「自動操縦」っていうテーマで追いかけてるんですけどね。
若かりし頃、誰でもあったと思うんです。
「よくぞあそこまで行動したなあ」、っていう、あれです。
自分の中で展開する正論だけでは、なかなかそこにたどり着けない。
人に正論を言われたって、なかなか無理。
本を読んでも継続は難しい。
名言にパワーをもらっても、一時的に終わる。
おそらく、自分の掲げたビジョンに対して、まっしぐらに、迷うことなく猪突猛進できるのは一部の天才であって、ほとんどの人はそれができないために、本当の夢ってものを掴めないんでしょうね。僕もそうですが。
なんで、自動操縦。
理屈抜きに、やるべきことをやるために、自動操縦する必要があるなあ、と。
「自動操縦して、爆発的に行動する」
っていう、それさえできれば、今の僕には後悔がないんですよ。
なんで、自動操縦です。
そこの根っこを掴んでやろうと、自分と格闘してる最中で。
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小さな失敗をどんどん積み上げる、っていうことについて。
- 2010-02-25 (木)
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「あれがうまくいくか」「それがうまくいくか」みたいな、そういう発想を繰り返すことに飽きてきたといいますか、それ自体が、僕にとってはあまり意味をもたないなあ、と。
なんらかのアイデアを搾り出すために、妄想を繰り返すことは有意義なことであるし、大切なんですけど、それに縛られて動きが止まるんでは、意味がないなあ、と。
かの有名な本田宗一郎さんですら、100のうち99は失敗だったと公言されてますでしょ。
僕のような凡人は特に、小さな失敗をどんどん積み上げることに意味があるのかもしれません。
天才肌の人に近付こう、ったって、そりゃあ無理だなあ、と。
考えすぎで立ち止まる時間があるなら、行動してコケたほうが、よっぽどマシなのかもしれない、と。
「これを起動に乗せてやろう」っていう野心はあれど、むしろ、「小さな失敗を繰り返してれば、きっと何か起きるでしょ」的なマインドのほうが、僕にとっては起爆剤になるみたいです。
なんで、動きますね。
うん、動きますよ。
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